昭和100年となる今年、昭和のヒーロー番組『快傑ズバット』がblu - rayで発売されるそうです。
子どもの頃は、マイナーなテレビ番組を好んで見ていました。
『快傑ズバット』は、ロボットや怪人が登場しない異色のヒーロー番組でした。
快傑ズバットのロケがあると噂を聞き、遠くまで自転車を漕いで見に行きました。
撮影のレフ板が見えたときには「あそこだ!」と興奮したのを今でも覚えています。
主役の宮内洋さんに「ズバット面白い?」と話しかけられ、「面白い!」と答えました。
仮面ライダーV3、アオレンジャーの宮内さんです。
サインをもらうような知恵も色紙もペンもなく、テレビの中の人を不思議な気持ちで見ていました。
引用:快傑ズバット/(C)石森プロ・東映

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ちゃたろう (木曜日, 09 10月 2025 21:47)
懐かしいです❗️
仮面ライダーV3、ゴレンジャー よく見ていました♪
快傑ズバットは思い出せないのですが( ゚д゚)
昭和のヒーローはたくさんいましたね。
…主人公の俳優さんに話しかけられるなんて、よい思い出ですね(๑・̑◡・̑๑)
小原公成 (木曜日, 09 10月 2025 22:56)
ちゃたろうさん、コメントありがとうございます。
仮面ライダーV3やゴレンジャーは、当時とても人気がありましたね。
それに比べて、快傑ズバットは放送当時からマイナーな番組で、
視聴者も少なかったのではないかと思います。
鼻たれ小僧だった私に、よく声をかけてくださったことを思い出すと、
宮内洋さんには感謝の気持ちでいっぱいです。